衆院選は「期日前投票制度」を利用しよう!
7月 3rd, 2010熱い、灼熱地獄とはこのことか?いつも昼飯はタマゴ屋の弁当だがこんな日に限って、注文を忘れるとは、悲しい。外で食べるも熱かった。ボウ牛飯店も昼飯時でにぎわうとクーラーが効かないようだ。わが会社ビルの地下がパチンコ店になっていて、ここが涼しい。仕事の合間にここに煙草を吸いに来るやつらもいるので上司として注意しなければと見回るふりしてワシが涼んでいます。参院選の選挙も押し迫った。近くの駅もうるさいし通りをアリの行列のように行進している選挙運動をしている方々を見ると大変だなと同情もしたいが、ハッキリ言って「うるさい!」。この暑さで、まともに立候補者の主張なんざ聞き取れませんよ。でも何で、選挙の時だけペコペコするんだろうね。日本が良くなるのであれば「お願い」ではなく「命令」でもワシはかまわないがね。ちなみに会社から応援する立候補者ですが有田芳生ではありません。念のために。今回の参院選選挙は、有権者の関心が高いとうなずける事実が調査でわかったそうっだ。というのも投票日前に投票できる「期日前投票制度」が多く利用されているからだ。「期日前投票制度」とは公職選挙法48条で投票日に投票できない権者が、公示日または告示日の翌日から投票日の前日までの期間に選挙人名簿に登録されている市区町村と同じ市区町村において投票することができる制度である。ワシの周りにもすでに選挙に行ってきたやからもチラリホラリいる。投票日にゴルフをやるとわかっていればこれを利用する手はないが、ゴルフでなくとも参院選の投票日の天気によっては投票所まで行きたくないといった事が大いに事態も考えられるので「期日前投票制度」でしっかり支持する政党と候補者を選びたい。最近、有田芳生がやまと新聞記者に暴言を言ったという事でネットで騒がれている。騒ぐほどの大きい事件ではないがこれで有田芳生の器が読み取れる。今のところこう言った失態を出したのは有田芳生だけではないだろうか?
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